SHIKO-TALK presented by TENGA Vol.2

By RollingStone Japan 編集部
ケンドーコバヤシ × マキシマムザ亮君(マキシマム ザ ホルモン)

お笑い芸人、ケンドーコバヤシをホストに迎えた男のオナニー対談企画。
第2回目のゲストはマキシマム ザ ホルモンのマキシマムザ亮君が登場!!
強烈な世界観を司るアーティストの仙人的な手淫スタイルに迫る!!

——亮君の初TENGAはいつ?

亮君「実は僕、生まれてから一度も自分でエロビデオを借りたり、コンビニでエロ本を買ったりしたことがなくて」

コバ「そんなシャイなんですか?」

亮君「シャイです。だからTENGAさんからいただいたものが初TENGAで、夢のTENGAみたいな……。今はいつもTENGA EGGを使ってます」

——オナニーに関してはどうですか?

亮君「中3か高1の頃、映画の『タイタニック』を観ながら泣いてたんですけど、その時になんかオナニーしてたんですよね。クセというか」

コバ「クセ?」

亮君「一応映画にも集中してんですけど」

コバ「感情は感動で泣いている。でも、手は動いている?」

亮君「そう。いちばんリラックスする自分の状況というか(笑)。だからオナニーってあんまし性欲ありきのもんじゃないかなって。たまに新幹線や飛行機で移動してる時も、別にエッチな夢とか見てるわけでもないのに、脱いでビーン!ってしたくなっちゃう衝動が(笑)」

コバ「確かに、移動中に“あれ、なんでこんなことになってんのやろ?”みたいな時が多いですよね」

亮君「車の中では最近ないんですけど、新幹線とかでは、それを隠す用のがあって」

コバ「隠す用? そのための前掛け?」

亮君「そう。完全に出した状態で被せてるんで、僕はそれを頻繁に裏っ返して使ってファブリーズしてます(笑)」

コバ「射精というよりは、外気に触れさせたいんですか?」

亮君「なんか気持ちいいですね」

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